全国の消費者金融さんを一挙ご紹介!
 

消費者金融のご紹介

鹿児島県薩摩川内市消費者金融を、郵便番号の昇順に並べてご紹介しております。
掲載しておりますデーターは、関係団体、協会、電話帳のデーターを独自に調査し、随時更新しております。
リストにないお店、事業所をご存知でしたらお問い合わせのフォームにてお知らせください。また記載内容に誤りがありましたら同様にお知らせいただくようお願いいたします。ご登録、ご変更は無料です。

下記の店舗名をクリックすると、店舗の詳細情報、郵便番号、住所、電話番号、FAX番号、最寄り駅、地図、ホームページアドレス、メール、お店からのコメントなどが見れます。

【最終更新日:2012-02-10】

サイト管理・運営

おすすめ書籍

お金を貸す人 借りる人―カード&ローン儲けのカラクリ
お金を貸す人 借りる人―カード&ローン儲けのカラクリ
岩田 昭男 実業之日本社
価格:¥ 1,470
【目次】
第1部 「お金を貸す人」編(消費者金融業者の儲けのしくみ
カード会社の儲けのしくみ
銀行・その他金融業者の儲けのしくみ)
第2部 「お金を借りる人」編(無担保ローンで得をする
カード活用で得をする
住宅ローンで得をする)
図解 クレジット&ローン業界ハンドブック
図解 クレジット&ローン業界ハンドブック
岩田 昭男 東洋経済新報社
価格:¥ 1,785
【著者略歴より)】
岩田 昭男 1952年生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。同大学院修士課程修了後テレビ局勤務、月刊誌記者などを経て独立。流通、情報通信、金融分野を中心に活躍する消費生活ジャーナリスト。特にクレジットカードと消費者金融については17年来取材を続けている主要テーマであり、消費者信用分野でのセミナー等の講師も数多く務める。近年は、オールアバウトジャパン「クレジットカード・サイト」のガイドを務めるほか、カード愛好家集団「プラスチックカンパニー」を主宰するなどネット上でも活躍。2003年にNPO法人「ICカードとカード教育を考える会(略称JICC)」を設立し、住民基本台帳ICカードや個人情報保護問題にも精力的に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
図解入門業界研究 最新クレジット/ローン業界の動向とカラクリがよーくわかる本 (How‐nual Industry Trend Guide Book)
図解入門業界研究 最新クレジット/ローン業界の動向とカラクリがよーくわかる本 (How‐nual Industry Trend Guide Book)
平木 恭一 秀和システム
価格:¥ 1,365
【目次】
第1章 クレジットカード業界の現状
第2章 クレジット/ローン業界の仕組みと仕事
第3章 クレジットカード業界の現状と問題点
第4章 信販業界の現状と問題点
第5章 消費者金融業界の現状と問題点
第6章 クレジット/ローン業界の将来動向
ひとりで! クレジット業者と一度も会わずに!! できた! わたしの「過払い金」回収日記―
ひとりで! クレジット業者と一度も会わずに!! できた! わたしの「過払い金」回収日記―
山本 クルミ ダイヤモンド社
価格:¥ 1,260
【目次】
第1章 12月―クルミVSクレジット業者のバトル日記開始!(説明しよう!「取引履歴」を消費者金融やクレジット会社に請求する方法
説明しよう!過払い金がいくら発生しているかの計算のやり方 ほか)
第2章 1月―電話での交渉で165万円が戻ってきた!(説明しよう!裁判前も裁判中も、いつでも“電話で”金額交渉ができる)
第3章 2月―ドキドキの裁判初体験!(説明しよう!1回目の裁判(口頭弁論)には相手はめったに出席しない
説明しよう!1回目の裁判(口頭弁論)の後での電話交渉の仕方 ほか)
第4章 3月―戻ってきたお金で借金が消えた!(説明しよう!まだ借り入れ継続中のところに過払い金を請求する場合)
第5章 4月~その後―レイクから300万円以上取り返せるかな?
企業進化ダイナミズム―私はいかにして巨額負債を解消し自律的再生を果たしたか
企業進化ダイナミズム―私はいかにして巨額負債を解消し自律的再生を果たしたか
白井 一成 六法出版社
価格:¥ 1,575
【著者コメントより)】
私は大卒後、父が創業した消費者金融を主力とする企業グループに入り、父が亡くなった後、26歳で実質上の経営権を受け継ぎました。しかし、経営環境の悪化からビジネスモデルは崩壊寸前となり、不良債権、不良資産、約1600億円の借入金の山が立ちふさがりました。社内の組織もガタガタになり、経営危機が一気に噴出しました。 思うに任せない資金調達を何とかしようと奮闘し、経営知識を猛勉強し、外部のコンサルタントの助けを借りながら危機を乗り越えるための企業戦略をつくって実行に移しましたが、結局は貸付債権を売却し、店舗と社員を外資に引き継ぐ道しか残されていませんでした。それでも、資産、負債がほとんどゼロの状態になったことで、私は30歳で新たなビジネス・ステージのスタートを切ることができました。現在は株式会社シークエッジの代表取締役として、投資銀行と経営戦略コンサルティング・ファームが融合したグループ企業群の経営に携わっており、「投資金融サービス進化形」を目指しています。 もっと大きなビジネスを、高度な「知」が結集した極限まで洗練された仕組みをつくって動かす--私が仲間たちと思い描いたそんな夢と理想について、それを「絶対に実現するんだ」という強い意思を持ちながら困難を乗り越え現在に至るまでの軌跡 について、そして、その過程で身をもって知り、学んだことについて、この本で綴っています。興味を持たれた方はぜひ、ご一読ください。