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消費者金融のご紹介

山形県米沢市消費者金融を、郵便番号の昇順に並べてご紹介しております。
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【最終更新日:2012-02-04】

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おすすめ書籍

消費者金融市場の研究―競争市場下での参入と撤退に関する考察
消費者金融市場の研究―競争市場下での参入と撤退に関する考察
堂下 浩 文眞堂
価格:¥ 2,520
【内容(「BOOK」より)】
近時、金融機関が新たな市場として注目する消費者金融市場。しかしながら、発展する市場に法制度が追いついていない現実がある。この理由として消費者金融市場が客観的に研究される機会が少なかった点がある。本書は消費者金融市場の発展を競争(参入と撤退)という視点で捉え同時に市場メカニズムを金利(リスク)という観点で検証する。
入門 消費経済学〈第2巻〉金融と消費者 (入門消費経済学 第 2巻)
入門 消費経済学〈第2巻〉金融と消費者 (入門消費経済学 第 2巻)
関谷 喜三郎 慶應義塾大学出版会
価格:¥ 2,310
【目次】
第1章 消費者と金融行動
第2章 貯蓄の決定理論
第3章 消費者と金融市場
第4章 消費者と貯蓄
第5章 金融商品の選択
第6章 消費生活と金利
第7章 現代の消費者信用
第8章 消費者金融と法律
第9章 金融行政・金融政策と消費者
第10章 消費者と国際金融
サラ金会社の夜はふけない
サラ金会社の夜はふけない
ほのぼの 湖太郎 第三書館
価格:¥ 1,260
【著者略歴より)】
ほのぼの 湖太郎 1960年生まれ。元大手消費者金融支店長。1983年、なんの会社か知らないままに消費者金融会社に入社。1994年より同支店長。15年のあいだに、支店を転々とすること5県9店舗。現在は、地元のメーカーに勤務。「5時からの作家塾(R)」出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ルポ 生活再建
ルポ 生活再建
横幕 智裕 東洋経済新報社
価格:¥ 1,680
【内容紹介より)】
50万円を金利18%で借りたとき、毎月5000円ずつ返金して、何年で完済できるか、わかりますか? 日本全国で消費者金融の利用者は約1400万人にも上るという。日本国民の8.5人に1人は、消費者金融からお金を借りていることになる。 また、その利用者の中で、5件以上の債務を抱える人は、約125万人。5件以上の債務を抱えるということは、多重債務者と推測できる。複数の金融会社から借金をして、利息の支払いもかさんで借金が雪だるま式に増え続ける多重債務者が125万人もいるのだ。 これほど日本には借金を抱えている人たちがいる。もしかしたら、あなたの家族や大切な友人が、誰にも言えず、借金に苦しんでいるのかもしれない。 そしてもう1つ、際立った数字がある。この10年間、毎年3万人以上が自殺しているのだ。原因を見てみると、「経済・生活問題」は約3割にも上る。原因を特定できない人も多いので、この割合はもう少し増える可能性が高い。 豊かだと思われている日本で、生活苦や経済的理由から多くの人が自ら命を絶つ現実。普通に仕事をしている人が多重債務に陥る現実。この現実をどう受け止めるべきか。 『家計の金融行動に関する世論調査』によると、「貯蓄を保有していない」と答えた割合は2割を超えている。高齢化などを背景に貯蓄を取り崩す世帯も増え、低所得を理由に貯蓄のできない世帯も増えている。このような世帯の働き手が、突然の事故や病気で働けなくなったら、生活はすぐに立ち行かなくなってしまうだろう。貯蓄のない生活をしている人は、いつ、どんなきっかけで多重債務に陥るかわからない。 取材で出会った人たちは、ほとんどが病気やリストラ、離婚、DV、社会保障費の削減など、誰の身の上にも起こりうることが原因で多重債務者へと陥っていった。本当に特別な話ではない。いま借金問題に苦しんでいるのは、けっして特別な人ではないのだ。