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消費者金融リストの金融関係の体験談(カード伝票管理)について

カードを使って買い物した場合、請求は、だいぶ遅れてから来るのが一般的です。
それだけ期間が空くと、いつどこで、いくらカードを使用したか全部覚えてられますか?カードを頻繁に利用している人でも、面倒臭くて覚える努力はしてないのではないでしょうか?
でもこれ覚えていないと、結構痛い目に会いますよ。

まず、今一体いくらカードを使っているのかが正確に分からなくなり、支払日に思いもよらぬ大きな額を請求されることがあるということです。
そのほか、身に覚えのない請求が来たとしても、分からない場合がある。
スキミングや、その他のカード犯罪に引っ掛かっても気付かないということです。
気付くのが遅れるほど、犯人逮捕や損害賠償が困難になります。

痛い目に会わない為に、きちんと管理しませんか?
誰でも出来る簡単な管理方法をお教えします。
一言で言えば、「カードの請求書がくるまで、売り上げ伝票をしっかり保管」
それだけです。

保管の方法で一番簡単正確なのは、100円ショップで売っている伝票クランプ?
針に次々伝票を刺し、膨らんでも逆流しない蓋がついているモノ!
ただ箱のようなモノに入れるのでは、大きさが違う伝票はぐちゃぐちゃになり
日付も滅茶苦茶になり確認作業にも手間が掛かります。
串刺しにしておけば、日付毎に刺さりますので確認も簡単に出来ます。
お試しください。

金融関係の体験談

おすすめ書籍

ブラックリストなんて怖くない
ブラックリストなんて怖くない
吉田 猫次郎 宝島社
価格:¥ 1,470
【著者コメントより)】
「カードやローンの返済が遅れると、ブラックリスト入りして社会的信用を失う」と言われています。社会的信用を維持するためにカードを計画的に使い、滞りなく決済し、良好なクレジットヒストリーを積み上げるのが最も良いことは言うまでもありません。 しかし、近年は自己破産者年間20万人超、消費者金融契約者人口1900万人、ブラックリスト人口推定300万人超と、ゆゆしき事態になっているのが現実です。ブラックリスト入りしそうな予備軍は1000万人近くいるだろうと推定されます。この中には、浪費やギャンブルで借金をこしらえた人よりもむしろ、生活苦や収入減などの理由で致し方なく借金が増えていった人のほうが多く含まれています。これはもはや、大きな社会問題です。「ブラックリストになる奴なんて、社会人失格だ」などと安易に断罪できるものではありません。 ところで、意外に知られていませんが、我が国には「ブラックリスト」などという公式なリストは存在しません。皆さんがブラックリストと呼んでいるものは、民間の信用情報機関に置かれている金融関係の事故情報のことです。その信用情報機関には金融機関とクレジット関連会社と貸金業者しか加盟していません。信用情報機関の個人情報は厳重に管理されており、あなたの信用情報は、あなた自身と、あなたが許可した一部の加盟会社(ローンの申込をしたカード会社や金融機関など)しか、それを閲覧することはできないのです。自分の職場や近所にまでブラックリストが知られてしまうと思ったら大間違いです。就職や日常生活には何の不自由もありません。  皆さん、ブラック、ブラックって恐れすぎです。いや、恐れるのは構いませんが、その実態もろくに知らず、オバケや宇宙人のようにただ闇雲に恐れるのはナンセンスだと思いませんか?  本書は決してモラルハザード(安易な借金踏み倒し等)を助長するものではありません。やむにやまれぬ事情で借金が膨らみ、それでもなお盲目的に自転車操業を繰り返しているいわば経済的弱者のために、「問題解決のきっかけ」を提示したいと思い、書いたものです。 「敵を知り己を知れば百戦危うからず」という諺があります。ブラックリストとは一体何か?どのようなリストがどのような所で記録されているのか?どういった制裁を受けるのか?その根拠は何か?・・・本書を読めばその全てがわかります。法改正や業界再