全国の消費者金融さんを一挙ご紹介!
 

兵庫県では、217件の消費者金融さんを調査

兵庫県消費者金融を、市区町村別にご紹介しております。情報は随時更新していきます。
リストにないお店、事業所をご存知でしたらお問い合わせのフォームにてお知らせください。また記載内容に誤りがありましたら同様にお知らせいただくようお願いいたします。ご登録、ご変更は無料で随時更新しております。
掲載しております消費者金融データーは、関係団体、協会、電話帳のデーターを独自に調査したものです。

兵庫県の消費者金融

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  • 神崎郡福崎町(0)
  • 神崎郡神河町(0)
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  • 赤穂郡上郡町(0)
  • 佐用郡佐用町(0)
  • 美方郡香美町(0)
  • 美方郡新温泉町(0)

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岩田 昭男 実業之日本社
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【目次】
第1部 「お金を貸す人」編(消費者金融業者の儲けのしくみ
カード会社の儲けのしくみ
銀行・その他金融業者の儲けのしくみ)
第2部 「お金を借りる人」編(無担保ローンで得をする
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住宅ローンで得をする)
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価格:¥ 1,575
【内容(「BOOK」より)】
2006年1月13日、金融庁、消費者金融業界に衝撃が走った。グレーゾーン金利(利息制限法の規定を超える金利。長年容認されてきた)の有効性を、最高裁が否定したのだ。金融庁の大森泰人参事官らはこれを機にグレーゾーンの撤廃、上限金利の引き下げを目指し密かに工作をはじめる。経済的困窮による自殺、自己破産は急増しており、多重債務問題には歯止めが必要だった。現行金利の上であぐらをかいてきた業界はもちろん徹底抗戦を開始。やがては与野党の政治家、外資、マスコミを巻き込んだ大乱闘に発展してゆく―アイフルへの処分、アメリカの圧力、後藤田政務官辞任、大荒れの自民党合同会議の裏側を徹底取材。貸金業法成立までの激動の300日全記録。
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【著者コメントより)】
私は大卒後、父が創業した消費者金融を主力とする企業グループに入り、父が亡くなった後、26歳で実質上の経営権を受け継ぎました。しかし、経営環境の悪化からビジネスモデルは崩壊寸前となり、不良債権、不良資産、約1600億円の借入金の山が立ちふさがりました。社内の組織もガタガタになり、経営危機が一気に噴出しました。 思うに任せない資金調達を何とかしようと奮闘し、経営知識を猛勉強し、外部のコンサルタントの助けを借りながら危機を乗り越えるための企業戦略をつくって実行に移しましたが、結局は貸付債権を売却し、店舗と社員を外資に引き継ぐ道しか残されていませんでした。それでも、資産、負債がほとんどゼロの状態になったことで、私は30歳で新たなビジネス・ステージのスタートを切ることができました。現在は株式会社シークエッジの代表取締役として、投資銀行と経営戦略コンサルティング・ファームが融合したグループ企業群の経営に携わっており、「投資金融サービス進化形」を目指しています。 もっと大きなビジネスを、高度な「知」が結集した極限まで洗練された仕組みをつくって動かす--私が仲間たちと思い描いたそんな夢と理想について、それを「絶対に実現するんだ」という強い意思を持ちながら困難を乗り越え現在に至るまでの軌跡 について、そして、その過程で身をもって知り、学んだことについて、この本で綴っています。興味を持たれた方はぜひ、ご一読ください。
ルポ 生活再建
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横幕 智裕 東洋経済新報社
価格:¥ 1,680
【内容紹介より)】
50万円を金利18%で借りたとき、毎月5000円ずつ返金して、何年で完済できるか、わかりますか? 日本全国で消費者金融の利用者は約1400万人にも上るという。日本国民の8.5人に1人は、消費者金融からお金を借りていることになる。 また、その利用者の中で、5件以上の債務を抱える人は、約125万人。5件以上の債務を抱えるということは、多重債務者と推測できる。複数の金融会社から借金をして、利息の支払いもかさんで借金が雪だるま式に増え続ける多重債務者が125万人もいるのだ。 これほど日本には借金を抱えている人たちがいる。もしかしたら、あなたの家族や大切な友人が、誰にも言えず、借金に苦しんでいるのかもしれない。 そしてもう1つ、際立った数字がある。この10年間、毎年3万人以上が自殺しているのだ。原因を見てみると、「経済・生活問題」は約3割にも上る。原因を特定できない人も多いので、この割合はもう少し増える可能性が高い。 豊かだと思われている日本で、生活苦や経済的理由から多くの人が自ら命を絶つ現実。普通に仕事をしている人が多重債務に陥る現実。この現実をどう受け止めるべきか。 『家計の金融行動に関する世論調査』によると、「貯蓄を保有していない」と答えた割合は2割を超えている。高齢化などを背景に貯蓄を取り崩す世帯も増え、低所得を理由に貯蓄のできない世帯も増えている。このような世帯の働き手が、突然の事故や病気で働けなくなったら、生活はすぐに立ち行かなくなってしまうだろう。貯蓄のない生活をしている人は、いつ、どんなきっかけで多重債務に陥るかわからない。 取材で出会った人たちは、ほとんどが病気やリストラ、離婚、DV、社会保障費の削減など、誰の身の上にも起こりうることが原因で多重債務者へと陥っていった。本当に特別な話ではない。いま借金問題に苦しんでいるのは、けっして特別な人ではないのだ。